店長
カウンターで、お客さんには見えないけれど・・・店長と付き合いだして変な癖がついて
しまいました。ちいさな居酒屋でバイトし始めたんですが、何より店長が下ネタが大好きでいつも、お客さんとエッチな話ばかりしていました。女の私がいるまえで、かなりきわどい話をするので、聞いている私が恥ずかしくなってきてしまうくらいです。やめようかな・・・と思っているときに、店長に迫られて・・・店長は以外といい男なんです。初めは拒否をしていたんですが、店長の押しに負けて関係をもってしまいました。それからです・・・カウンター越しには、私と店長の胸から上しか、お客さんからは見えないのをいいことに客と話しながら、店長の手は私のスカートをたくし上げて、クリをパンツのうえからいじっているのです。ヒヤヒヤしている私の顔をたまに見ながら、じらしてきます。私はたまらなくなると、「ちょっと、すいません」といっておくにいき気持ちを静めてからまたかウンターに入ります。エロイ店長は、ひどいときには、私の中に、ローターを入れて立たせるのです。私も気持がよくて強く拒否ができないのが悪いのですが・・・半分は気付かれるかもと言う気持ちと、人の前でローターがはいっているとこんなに気持ちよく感じるのか・・・と二つの気持ちが葛藤していました。店がおわると、そのままカウンターでセックスします。店長のオチンチンはびんびんになっていて、いつも気持ちがいいです。バイトがいつまで続くのかわかりませんが、この気持ちいいい店長のオチンチンを手放すのは、惜しい気がします。